母校智辯学園センバツ甲子園⚾️5年振り決勝進出にハラハラドキドキが続きます💗2021年春のセンバツはコロナ禍無観客開催、決勝戦は智辯vs和歌山智辯の歴史的な姉妹校対決になりました。

日曜日はテレビに張り付いて祈るように応援していました。心拍数110位?いや、更年期による動悸かしら?(笑)

あれ、今年は甲子園名物のCの人文字が何だか変?

少子化で学生数が減少して美しいカーブのCを描くのが難しく、生徒会長をはじめ在校生達があれこれ試行錯誤してるそうです。

実は私達が在学中の30数年前、Cの人文字がアルプススタンドに描かれるようになりました。私は白いパーカーと白い帽子で白文字の一点やった記憶が。

昔お世話になった先生が今も吹奏楽部の顧問で演奏されている姿はテレビですぐ発見出来ました。アフリカンシンフォニーやジョックロックの応援歌、そして校歌が流れると、気持ちだけは一瞬〜高校生の自分に戻ります。

懐かしい丸刈りで丸っこい顔の智辯⚾️ナイン達の表情が本当に可愛く見えるようになるのは、自分が卒後30数年経ったから当然かもしれません。

あと1勝あと1試合多く甲子園で野球をさせてあげたい‼優勝🏆️を経験させてあげたい‼監督や先生方以外の私達OBOGも同じ気持ちになります。

そして、応援団や在校生を含め頑張ってる後輩達の姿を見ると、先輩として大人として智辯ファミリーの為に、私自身も恥ずかしくないようしっかり生きて行かなくちゃ‼って感じさせられます。

兎に角、身体も気持ちも万全のコンデイションで智辯⚾️の全員野球が出来れば、10年振りのセンバツ優勝🏆️に繋がる‼と信じて応援しようと思います。

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